ROYALBABY❀英王女は「シャーロット・エリザベス・ダイアナ」と命名♡

(*^ー')/☆*:;;;;;:*お*:;;;;;:*め*:;;;;;:*で*:;;;;;:*と*:;;;;;:*☆ヽ('ー^*)Congratulations on having a baby

名前:Charlotte Elizabeth Dianaと命名!
シャーロットはファーストネームで,エリザベスとダイアナはミドルネーム

気になる?!王位継承順位

今回、誕生したロイヤルベビーは、王位継承順位としては第四位となります。

    チャールズ皇太子
    ウィリアム王子
    ジョージ王子
    ロイヤル・ベビー(Charlotte Elizabeth Diana)

こんな感じの順位となります (´︶`♡)ノ ♬


国民が今か今かと待ちわびたウィリアム王子夫妻の新しい王女の名前。「シャーロット・エリザベス・ダイアナ」は、通称「シャーロット王女」と呼ばれることになるねぇ!


「シャーロット」は、王女の祖父であるチャールズ皇太子の名前の女性形。2つのミドルネームは、曽祖母のエリザベス女王と、ウィリアム王子の母親である故ダイアナ元皇太子妃の名前を取った形となったっね!

100年以上の歴史を持つイギリスの老舗ブランドG.H.HURT&SONの『エレガント・ソフトウール・ベビー・ショール』で、価格は68ポンド(約1万2400円)。だよ!


ロイヤルベビー誕生の際、 ウィリアム王子(Prince William)とキャサリン妃(Princess Catherine)はaden+anaisのおくるみを使用されていました。ちなみにジョージ王子(Prince George)はバード柄をご愛用!世界中に愛されるaden + anaisのおくるみは、イギリス王室でも愛されているそ~だ!

★モスリンスワドル4枚セット 5,832円(税込)★
ロイヤルベビー誕生の際、キャサリン妃(Princess Catherine)はG.H.HURT & SONに包まれたジョージ王子(Prince George)をお抱きになられていました。


お使いになられたSuper Fine Merino Wool Christening Shawlは、100%メリノウールで赤ちゃんを心地よく包み込むそ~だ。

★Super Fine Merino Wool Christening Shawl 12,960円(税込)★


セント・メアリー病院からウィリアム王子家族がケンジントン宮殿に帰る際に、シャーロット王女が乗っていた取り外しが出来るベビーシートにも注目が集まっている

こちらはジョージ王子誕生の際にも注目されたもので、日本でも一躍有名になったレーマー社のもの。レーマー社は2014年に社名をブリタックス社に変更している。

チャイルドシートのリーディングカンパニーで、イギリス王室に選ばれるほどのトップブランドだ。
チャイルドシートだけではなく、ベビーカーや車のシートなどでも有名で、安全性に定評がある。

残念ながら、ロイヤルファミリーが愛用しているタイプはすでに取扱いが終了しているそうだが、同ラインの次期モデル『ベビーセーフプレミアムSHR2』は現在も販売中らしい!

Her Royal Highness Princess Charlotte of Cambridge(シャーロット・オブ・ケンブリッジ王女殿下)のように呼ばれることとに!

入れておくね!

【英国王室】2013年7月22日出産、23日夕方7時退院 だった! 王子の今回、病院からで出てきたときの顔の写真♪
【英国王室】2013年7月24日「ジョージ・アレクサンダー・ルイ」王子 


キャサリン妃の日帰り出産 海外では当たり前

「それにしても退院が早すぎない」「キャサリン妃は大丈夫」と思った日本では多いはず!

日本では分娩後2時間ぐらい分娩室で過ごしたあと、部屋に戻り、6~12時間ぐらい休んで体力を回復させます。以前は1週間の入院が当たり前でしたが、産婦人科医が不足していることから、退院が少し早まってるそ~だ! それでも5日間は入院することが多いようだね。

英国では自然分娩なら出産から数時間で退院する!(海外はほとんどソ~だね!)産婦の体調が思わしくなく、自宅に戻っても世話をしてくれる人がいない場合に限り、病院に留まることができる!しかし翌日には退院!

帝王切開の場合は24~48時間の入院が認められ、3~4日目には退院だからね。英国のNHS(国営医療サービス)はすべて税金で運営されているため、入院期間をできるだけ短縮し、患者は自宅で療養するのが普通だそ~だ。

出産は病気ではないため、英国では日帰り出産が当たり前になっているらしいが日本では産後の肥立ちの悪い人もいるから体力の違いは歴然だよね^^;

ウィリアム王子「イクメン」無給の育児休暇

プライベート医療で出産するキャサリン妃の場合、リンド病棟のお値段は1泊約6千ポンド、プラス相談料。キャサリン妃は第2子出産なので10%OFFで、5400ポンドは日本円にして98万円!

できるだけ普通の国民と同じように生活することを心掛けているキャサリン妃は1泊するのではなく、日帰り出産を選択したたんだね。

ウィリアム王子は4月下旬から6月1日まで無給の育児休暇を取り、キャサリン妃のそばに!出産という人生の大イベントで、日本のように夫が産婦と新生児を病院に放ったらかして仕事に出かけたら「即、離婚」ということになる恐れ大^^;

英国の日帰り出産は、ウィリアム王子のような「イクメン」に支えられていると言って良いでしょう。合計特殊出生率を見てみると、日帰り出産が当たり前の英国は1.97、5~7日間入院する日本は1.39です。男性が女性の子育てを支援する英国の方が出生率は回復しているそ~です。

キャサリン妃は退院時、故ダイアナ元皇太子妃の形見であるサファイアの指輪をはめて、プリンセスを抱いていました。「私たちはいつもあなたと一緒です」という心温まるメッセージ?なのでしょうね。

キャサリン妃が着ていた白に黄色い花模様のドレスはお気に入りの英国の女性デザイナー、ジェニー・パッカムさんの作品。世界中のメディアが注目する中、さり気なく英国ブランドをPRするのもキャサリン妃の自然流は人気の秘密はここにあり!でしょうね(≧∇≦)b 今回はワンドショーかなりの情報をいただきました(^^ゞ

英国留学に行きたくなったら…