元旦!鍋パでスタートだったヾ(´▽`)

元旦早々雪がちらつく東京☃

わが父と弟が来た!

 

おせちとかでもなく…

『四足動物の肉』も

気にしてなく… (^^;)ツ アハハ

 

寒すぎて、急遽、海鮮鍋♡

鍋パで新年、はじめました(笑)

 

あ、旦那様なますが苦手^^;
で、これをアレンジしてます!

 

『なます』を炒めることで、
まろやかな酸味になる♡

冷蔵庫での保存で1週間OKだよ!

 

多めに作って常備菜に置いとけば
炊き立てのご飯に混ぜれば美味しい
ちらしずしに('∇^d) ナイスでしょ☆!!

春雨と錦糸卵を加えれば
春雨中華サラダにヾ(´▽`)

かんぱ~い!(*^ー^)/▼☆▼ヽ(^ー^*) cheersチン♪

 

そもそも、お正月にいただく「おせち料理」とは何なのだろうか?調べる!


「おせち料理は、毎月来る“節日”に食べられていた料理だそ~だ。節日には宮廷で節会が行われており、そのときに食べていたのが節句料理(お節料理)。現代では、正月に食べるものだけをさすようになる。神に供物を捧げて祈る三が日は台所を騒がせてはいけないという理由から、おせち料理には、日持ちのする食材を使用することが必要」だそ~だ!

 

では、三が日に食べることを避けるべきとされているものは…?
「避けるべきとされているのは『四足動物の肉』。古来の日本では、正月に四本足で歩く動物を食すことを禁止していたため、その風習の名残だと考えられてる。仏教の教えに基づくという説もあれば、天武天皇が僧侶の肉食禁止令を出して以来、神や仏に捧げるものから肉類が排除されたという説も」あるよ~だ!

 

昔からの風習の名残と考えればそこまで神経質になることは無いが、いわれを知ったうえで頂くおせちは、いつもより神聖なものに感るのではヾ(´▽`)

せっかくなのでレシピ&材料(2人分)
蓮根50g/人参30g/干し椎茸2個
油揚げ40g/油小さじ1/胡麻

≪合わせ酢≫
寿司酢100ml
醤油

作り方
1干ししいたけは水で戻し、油揚げは洗ってからそれぞれ千切りにします にんじんは薄く短冊切りに、れんこんは縦4つ割にして薄切りにして水(酢水)につけてアクを抜き、水気を切っておく!


2フライパンを熱して、油をひき、人参・れんこん油和えを炒めていきます れんこんが透き通ってきたら、干しいたけ・≪合わせ酢≫を入れてひと煮立ちしてそのまま冷やして冷めたら出来上がり!

さてさて、唐突ですが、海外に行かれて向こうのお正月を体験して日本の伝統的な文化を紹介してみてヾ(´▽`)そして、今年の目標を是非見つけてみて!

 

グローバル人材に必要とされる5つの力とは?というのを何かでみた!とても興味深かったので、出来るだけご紹介しますね!


1 自立性/自律性
自立性とは、自分の頭で考えて、周囲を巻き込みながら問題を解決する力の事。マネジメント層ではさらに、臨機応変に対応しながらも自分を客観視する「自律性」が求められる。と言われてる!

 

2 コミュニケーション力
ダイバーシティーの現場では、国籍や宗教が異なる人々の要望を的確につかみ、対話をするコミュニケーション力が必須。論理的な説明能力、相手の理解を確かめる繊細さも含む。と言われている!

3 語学力
TOEICテストのスコアは600~700点程度、ビジネス英会話中級程度の英語力は大前提。なかには、スペイン語やポルトガル語、中国語など、英語以外の言語スキルを求める企業もある。日本で活躍されてる中国の方は中国語・日本語・英語と3ヵ国語マスターしてる。

 

4 変化対応力
日本と商習慣の違う海外の環境に即座に対応できる力。海外の政情に大変化が起きたときなども、他の地域と連携して顧客を導くなど、業務を止めずに維持する忍耐力や機動力が必要となる。

 

5 責任感
どんな状況下でもタスクを達成する執着心。スピード感を持ってゴールに到達する情熱。想定外の事態にも当事者意識を持って臨む、グローバルビジネスパーソンの土台となるスタンスといえる。

 

留学・海外赴任の経験が評価される
とはいえTOEICの点数だけが高くても、ビジネス英会話ができないようでは意味がない。企業が英語力を推しはかる上で高く評価するのは海外赴任の経験だ。「留学経験があったり、世界トップランクの大学でのMBA(経営学修士)を取得しているビジネスパーソンは、グローバルビジ

ネスのフレームを理解しており、ネットワーキング力がある、という観点から歓迎する外資系企業もあります」。という訳です。

留学経験や英語でのビジネス 経験もない人は、IELTS(International English Language Testing System)やBLATS(Business Language Testing Service)などのビジネス英会話力テストで高得点を取得しておくといい、と言われてる。「特にIELTS やBLATS は、既に国際進出が進んでいる大手メーカーや総合商社で、グローバルな社員の英語力を計る指標として採用しているテストである!

 

TOEICに比べてメジャー なテストではないため、これを履歴書に記載している転職希望者はあまり見かけませんが、プラスαの材料と判断される可能性は大いにあると思う」というアドバイスをされてるのをよんで、少し焦る気持ちの就活の人もいると思った!

 

さて、、今年の目標は定まりましたか?

 

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